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5/6 基準価格チェック@

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いやー、
今日も円高が進んでいますね。
20110506USD.jpg 

おかげで今日の基準価格は大幅下落しています。(^^;

それにしても、
為替介入はなさそうな雰囲気ですね。

  基準価格 取得平均 単価損益 元本騰落率 前日比
DIAM J-REITオープン(毎月決算コース)(オーナーズ・インカム) 6,133 5,665 468 8.26% 6
三井住友・アジア・オセアニア好配当株式 『愛称 : 椰子の実』  6,172 6,274 -102 -1.63% -203
ピムコ・グローバル・ハイイールド・ファンド(毎月分配型) 5,672 5,970 -298 -4.99% -85
損保ジャパン・グローバルREITファンド(毎月分配型) 13,851 13,829 22 0.16% ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型) 4,433 4,573 -140 -3.06% -187
ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型) 4,433 4,437 -4 -0.09% -187
フィデリティ・USリート・ファンドB(為替ヘッジなし) 6,242 6,019 223 3.70% -143
野村米国ハイ・イールド債券投信(豪ドルコース)毎月分配型  14,859 14,386 473 3.29% -2
野村米国ハイ・イールド債券投信(ブラジルレアルコース)毎月分配型  12,554 12,496 58 0.46% -1
※ラサールが2つありますが、別の証券会社で保有しているものです。
※取得平均は、手数料込み。

現在の円高は、円が買われることによる円高ではなく、
ドルを売ることによるドル安なんだそうです。

米国では、QE2終了後も即座に利上げに踏み切ることはなく、
しばらくは継続されると思われています。

そのままドルを持っていても、何の金利も生まれませんね。

よって、
他国金利の方が高いので、
ドルを売って他国通貨を買うことで、
金利差分の利回りを稼いでいるというよう見方があるようです。

円高かぁ・・・と、
嘆いていても幸せになれません。

これは、チャンスと捉えましょう。

為替リスク証券の買い増しのチャンスです!
それでは、いつ頃購入するかを考えてみたいと思います。

6月までには、買い増ししようとは思っていましたが、
もう少し、具体的な日柄を詰めてみたいと思います。
5月はヘッジファンドの手仕舞いが行われるといわれているそうです。
現在、ドルは売られすぎの水準にある為、
ヘッジファンドのドル買い戻しの可能性があるのでは?
という仮説を立てることができます。

そもそも5月という根拠は、
「45日ルール」というのがカギになっています。

米国のヘッジファンド決算が6月末にあるそうです。
ヘッジファンドの解約には、45日前までに申請しないといけない
というのが、45日ルールです。

それで、6月末の45日前というのが、
5月15日付近となります。
これが5月に手仕舞いが多い理由なのですね。

とすると、
来週あたりが絶好の買い場と言えないでしょうか?
どうなるか分かりませんが、
 このように根拠をつくって買う日を決めることは良いことかなと思います。
何より、予想するのも投資をする上で、
楽しみの一つですよね。

さて、何を買い付けましょうか。

今週末は、銘柄選択を楽しみたいと思います。

時間があれば、
のりたま的な銘柄選択の手順なんかも
ブログに載せますね。
皆さんも幸せがつかめますように。
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