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12/10 07:09 のりたマガジン配信完了 ==>FOMCの追加利上げは米国よりも中国に警戒?

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もうはまだなり相場@

 
 12/15 のりたマガジン(投資信託メルマガ)の内容

今年最後のメール配信です!!

緩和縮小が始まった!
やったーー!?
これで、来年の相場想定が見えてきました。
早期、緩和縮小は、
良かったと思います。
イエレンさんも納得。
驚きの数値とは?
日銀会合。
黒田さんの発言に注目!
どんどん、想定ポイントがクリアになっていきます。
今後の金融政策決定会合も、
見えてくる!
資源国通貨に意外な動きが!
欧州ってどうなるの?
やっぱりちょっと・・・・。
宝くじ株を見つけ出せ!
の企画も最終!
9/10 の時間節約せよ!

 (1) 前週ふりかえりと相場の注目点 
  
 (2) 今後の資源通貨
  
 (3) のりたま今週の相場予測
  
 (4) 本当の利回りランキング
  
 (5) のりたま大注目の相場チャート分析
  
 (6) 宝くじ株を見つけ出せ! Part3
  
 (7) 編集後記
投資信託の押し目判断TOOL
    
    いろいろな使い方ができるので楽しんでみて下さい。

  
  
 詳細はコチラ=> 単元未満株チャート分析を一括判断するTOOL

12/01 バージョンアップしました

今週末の
「のりたマガジン(投資信託メルマガ)」をお楽しみに!

=>投資信託メルマガはコチラ
toushin20131005-7.png


<主要記事の目的>
◆前週ふりかえりと相場の注目点
・・・投資の想定力を学習するため
◆のりたま今週の相場
・・・投資戦略を考えるため
   投資の分析力を学習するため
◆今後の資源通貨
・・・外貨ヘッジするなら必須の分析
   注目の資源国、新興国動向を知るため

TOOL20131101-ICHIRAN.gif 




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“もうはまだなり相場@” への6件のフィードバック

  1. しろたんズ より:

    こんにちは、しろたんズです。
    メルマガ配信お疲れ様です。毎回勉強になります。ありがとうございます。
    今年もあと一週間余りとなりました。
    投資スタイルが大幅に変わった1年でしたが、投信をはじめて本当に良かったと思います。
    一番大きいのは、メンタル面で非常に気楽になったことです。本業がおろそかになるのが一番マズイですから…。
    来年は市場も楽しくなりそうですね。
    そういえば、何やかやでNISA申し込みまだでした。
    1月はNISA祭りでむやみに相場高になりそうなので、急がなくてもよいかな。
    というわけで(どういうわけだ)、来年以降の日本株に期待し、ひふみプラスを13~18日でちまっと購入しました。
    原資は、ボーナスにプラスして社員全員に出た特別ボーナス。社長ありがとう!
    想定外のお金だったので、前から気になっていたひふみプラスを保有することにしました。
    宝くじより、断然期待値よし。←比較するものが間違ってます。
    市場悪化時には円で資産を守ろうとするひふみの運用姿勢は、初心者にも分かりやすく、共感できます。
    プロのチームがこの方針で運用してダメなら、そもそも自分が日本株やってもダメでしょう…。
    個人的に共立メンテナンス組み入れ上位なのが好感度大。ドーミーインは風呂好き出張者の味方です(笑)。
    IT系も自分では全く読めないので楽しみ。
    今回、自分なりに予測をして買ったのですが13日はちょっと早かったですね。
    今年のような上がりは難しいかもしれませんが、
    明らかに市場は好転しているし、「もう」は「まだ」なりとのことなので(笑)。
    2~3年後はどんな感じになるかな。レオスさん、よろしく~。
    それでは皆様よいお年を!

  2. のりたま より:

    しろたんズさん。いつもコメントありがとうございます。
    > メルマガ配信お疲れ様です。毎回勉強になります。ありがとうございます。
    継続して読んでくださっているのですね。
    ありがとうございます。
    少しでも参考になるものがあったら嬉しいです。
    > 一番大きいのは、メンタル面で非常に気楽になったことです。
    ほんとに、これはそのとおりですよね。
    特に、私が大きな金額と思えるものも、気楽に投資できるようになったのが投信で実感したことです。
    気楽に投資できるのが、楽しいですね!(^_^)
    > 1月はNISA祭りでむやみに相場高になりそうなので、急がなくてもよいかな。
    そうですね。
    実は、私もまだです。(^_^;
    面倒なものって、後に放っておくタイプです。
    > 原資は、ボーナスにプラスして社員全員に出た特別ボーナス。社長ありがとう!
    いいですね!会社員さんのこんな声を聞くと、景気は良くなってきたことを実感しますね。
    > 市場悪化時には円で資産を守ろうとするひふみの運用姿勢は、初心者にも分かりやすく、共感できます。
    そうですね。ひふみは、いい成績残しているよい投信の部類に入るでしょうね。
    それより、同じまもりがあるDIAMジャパンには呆れますけど。(-_-メ
    以前、積立をやめて買わなくなったひふみ投信ですが、今の選択肢としてはとても良いのかもしれませんね。
    参考になりました。

  3. しろたんズ より:

    こんにちは、しろたんズです。
    > 以前、積立をやめて買わなくなったひふみ投信
    のりたまさんの前の記事、拝見しました。もっともだなーと。
    積立は私もやる予定はありません。
    安いか高いかわからないから、定期的に買えばよい。価値が上がった時に売ればいい。
    小売業のバイヤーさんで、経営層にそんな提案をする人がいたら即クビ(笑)。
    じゃ、価値があがるのはいつになるのか言ってみろ!で終わりです(爆笑)。
    例外的に、定期仕入れが必要なものもあります。米や牛乳や卵などの生活必需品です。
    これは「定期ニーズ」があるためで、そのときも仕入れ値よりも高く売れる目算がなければ仕入れてはいけません。
    ※その思惑が往々にして外れることはよくありますが…。
    定期購入するなら、定期的な利確(あるいは損切)が前提、というのが持論です。
    実体経済に取り入れられていない手法でもしうまくいったとしても、それは偶然であって必然ではない気がするので。
    もちろん、待てる体力があって自分の予定した利回りのときに売れる決心のつく人なら問題ないです。
    でも、時間軸でみると、積立理論によれば後半は資産価値が上がっていく方向であり、あきらかに利回りを下げる方向でしか買えないと思われるので、やっぱり効率悪い気がする…。
    どこかで積み立てをやめて、その後は売り時を待つ、とかですかね。
    そもそも積立という言葉自体、誤解を招きやすい気がします。
    積み立てているのは投信の「口数」であり、「円」ではないからです。
    「定期購入」とかのほうが、より実態に近い表現だと思うのですが…。
    そして、評価額というのは購入したものを円に換えたとき、いくらの価値があるかという指標にすぎません。
    悲しいかな、円の世界で生活している小市民の私には、他の通貨や資産がどれだけの「口数」あっても実際のところ意味がありません。
    その資産が「円」を稼ぐか、「円」に対してすごく価値があがって、交換したとき、以前より多くの「円」が戻ってくるか。
    どちらかでしか、資産の意味を感じられません。
    投信も株もFXも不動産も、その点は同じです。
    ひふみも、中期的な価値上昇を期待して買いました。
    積み立てはしませんが、日本株の期待値は大きいので、下がる局面があって回せる原資があれば、買い増しはするかもしれません。
    最後に、この文を書きながら思い出したことがあるので、長々ついでに失礼して…。
    大学のとき数学の教授が「飛行機がどうして飛ぶのか、数学的に証明できていない」とのたまっていました。
    ロケットも同じらしいです。実験で得られた数値をもとに近似的な数式をあてはめているみたいです。
    愕然とした若かりし自分。理論ではなく、経験則で飛行機は飛んでいるのです…。
    ちなみに、この先生は戦時中に飛行機開発していました(汗)。
    ウン年前の話なので今は研究も進んでるかと思いますが、まあ、世の中そんなものらしいです。

  4. のりたま より:

    いつも、しろたんズさんの話で感じることは、投資をリアルビジネスで考えていることが素晴らしいですね。
    私の持論として、
    会社員などである程度ビジネスを経験した人は、必ず投資に成功できると思っているからです。
    デイトレなど、投機だけで生活している人なんかより、よっぽど投資に向いてます。
    皆さん、それに気づいていないだけなのですが。
    > そもそも積立という言葉自体、誤解を招きやすい気がします。
    これは、面白いですね。
    確かに、思い込んでいたように感じます。おっしゃる通り、「定期購入」ですね!
    > ひふみも、中期的な価値上昇を期待して買いました。
    > 積み立てはしませんが、日本株の期待値は大きいので、下がる局面があって回せる原資があれば、買い増しはするかもしれません。
    私も、ひふみ投信を分析の中で一度確認してみたいです。
    積立じゃない投資で、どう使えるか模索してみるのは為になりそうです。
    > ウン年前の話なので今は研究も進んでるかと思いますが、まあ、世の中そんなものらしいです。
    面白いですねー。
    「世の中、そんなもの」ここがいいですね!(^_^)
    ウソのようなホントの話。理解できなくても、それが真実。
    ものすごい、重要なことが一言に凝縮されてます。
    勉強になりますー。

  5. しろたんズ より:

    こんにちは、しろたんズです。
    毎回、好き勝手に書き散らかしてしまっているのに、温かいコメントをいただき恐縮です。
    ひふみを買った理由は、運用者の意向がチャートに表れている気がしたからです。
    上げ局面の成績は他の類似投信に劣るが下げ局面に強い。これは運用方針から推測できる動きです。
    もうひとつ、ここ半年くらいの動きを他のアクティブ日本株投信と比べると、
    「他より早く下がり、その後の下がり幅が少ない」感じを受けるのです。偶然ではないと思います。
    5月の暴落後、下落判断の基準などで、それまでとは少し違うスタンスを取り入れたのではと推測します。
    「守りながらふやす」運用を極めるため、様々なトライをされている姿がチャートの先に見える気がしました。
    日本株に投資というより運用会社の「レオス」に投資しているというのが正しいかも(笑)。
    (あくまで内部事情を知らない素人の推測です。全く的外れかもしれませんので念のため…)
    一度ひふみのセミナーに行って、実際どんな運用をされているのか聞いてみたいですね。

  6. のりたま より:

    > 「守りながらふやす」運用を極めるため、様々なトライをされている姿がチャートの先に見える気がしました。
    おっしゃる通り、いい動きしてますね。
    運用者は、凄いですね。
    > 一度ひふみのセミナーに行って、実際どんな運用をされているのか聞いてみたいですね。
    セミナーって行ったことがありませんが、お気に入りの投信だと愛着が湧くかもしれませんね!(^^)

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