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  NISAで利益上乗せ!証券口座を使い分け

想定していた相場状況が一気に押し寄せて来ている

 

今日の日経平均は、約-479円。

 

今日の上海市場は、+0.2%と小動きですが、

昨日は、-5.3%下落でしたのでその影響はあると思います。

 

上海指数は現在、3022.86。

もう、3000pt割れ直前です。

今日も一時的には、3000pt割れしたみたいです。

 

アレが下落中なので、

明日、3000pt割れあるかもよ。(^_^)

 

それから気になる原油は現在、31ドル半ば。

一時は30ドル半ばまで下げたようです。

30ドル割れはもうすぐそこです。

 

まさに思い描いていたことが、

一気に押し寄せてきている感じで、

個人的にはしてやったりです。

 

 

20160112toushin

 

今日のJ-REIT市場は-2%ちょっとの下落。

しばらくはしょうがないと思います。

 

 

 

今週、日経平均は17000割れするかな?

ドル円が117.72円とちょっと戻してきているのがね・・・。

原油の30割れ待ちかな?

その前に上海市場の3000pt割れの方が早いかな。

 

 

明日も幸せでありますように。

※投資は、自己責任でお願いします。




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“想定していた相場状況が一気に押し寄せて来ている” への8件のフィードバック

  1. しろたんズ より:

    遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
    しろたんズです。
    本年もよろしくお願いいたします。

    2016年の幕開けは、デパートの初売りもビックリの大バーゲン状態ですね!
    3日間も下げたのでそろそろかな、とお買い物を始めていましたが、
    週明けのダダ下がりで、またもやフライングだったと反省…
    まあ、来週くらいまでダラダラ買う予定なので良いことにしておきます。

    昨年11月末、アメリカ利上げ後の暴落局面を想定して資産の見直しを行い、
    12月はじめには、投資用資産の約25%を現金(円)にしていました。

    いざ暴落局面になると、もっと現金比率を高くしておけばよかったなぁというのがホンネですが、
    これもまた勉強ということで…。
    とりあえず、安売り状態のときにNISA口座を少し埋めておきます。

    NISAは、定期的に分配が出るものを何種類か買い、ほったらかし戦略です。
    1年間で投資金額の10%くらいが分配金で戻ってくるよう買っているので、
    5年後に基準価格が半額以上ならプラスになるからいいかな、くらいの気持ちです。
    もちろん分配金はプールして、下落局面に備えます。

    今年は、グローバルリート、ヘルスケア系のグローバル株、
    好配当系のグローバル株などをNISA用に購入予定。
    NISA以外の資産は、日本株(リート含む)関連の投信をメインに中短期で。
    通貨選択型は、ドル円以外、様子が分からないので無し。
    円高株安がきたら買い時(今でしょ!)、長期でドル高想定一択です。

    本当は、資産はなるべく分散しないで、集中投資&勝負したほうが
    リターンが大きいのはわかっているのですが、
    老後までの運用想定年数が、多分のりたまさんとはかなり違うので(笑)、
    あまり大きいリスクを取れないのが残念です…。
    ううむ、あと○年若ければなぁ~。

    あと、豊島さんの影響もあり(笑)、昨年から金ETFを少しずつ買っています。
    これは「円」の代わりにインフレ対策用です。
    こちらも円高を狙って随時買い予定で、しばらくは売りません。

    というわけで、聞かれてもいないのに勝手に今年の抱負(?)発表でした。
    自分の性格や目標・ゴールにあった投資方法が見つけられれば、
    上げ局面でも下げ局面でも、投資が楽しめるんじゃないかな、と思います。
    投信利用の投資生活4年目に入りますが、幸いなことに、
    暴落局面もかなり楽しくなっています(笑)。

    • のりたま より:

      しろたんズさんコメントありがとうございます。
      あけましておめでとうございます。m(__)m

      昨年の暴落で買い付けていらっしゃっらと思いますが、
      12月に現金比率を上げたのはお見事ですね。

      私も保有しているリート系は、
      日米ともに微妙なところですが、

      グローバル株の選択、
      ドル円以外様子見。

      これらは、
      投資トレンドのツボをおさえた投資としろたんズさんの投資戦略が垣間見える内容ですが、
      とても合理的な内容で、さすがです。

      金を買っていらっしゃるのですね。
      かなり下げて来ており1000ptの節目は意識していらっしゃる人も多そうですが、
      金相場はとても難しく個人的には手を出しておりません。
      逆張り投資になりますが、少しづつなら楽しめるかもしれませんね。

      豊島氏といえば、
      昨年、金が下落している局面で悲観的な相場を正直に話しているのは好感持てましたが、そろそろ買い時などと情報発信でもしていらっしゃるのでしょうか?

      暴落局面こそ投資の醍醐味ですが、
      しろたんズさんはかなり相場の波を乗りこなしているようで素晴らしいと思います。

      投資はこうでなくっちゃですよね。(^_^)
      私も楽しみたいと思います。

      長期インデックス投資がいかにつまらなく、心臓に悪いか。
      そんなことも思います。

  2. しろたんズ より:

    こんにちは、しろたんズ@昼休み です。

    分不相応なコメントをいただき、恐縮です。
    実は、2015年の年末評価額は「2014年の年末評価額+2015年に投資した現金」よりも10%くらい低かったのです。
    NISAでほったらかし保有しているREIT、ハイイールド系が不調だったこともありますが、TOPIXやNYダウの2015年末値が2015年初値よりも高いことを考えると、正直成績不良と言わざるを得ません。
    2015年前半に「何となく」追加投資した分が足を引っ張り、10月の底買いでもリカバリーできませんでした。前半に準備金を全部突っ込んでなかったのがせめてもの救いです…。
    しかしこれもまた勉強。この反省を踏まえて、今年の目標は「なんとなく買い」からの脱却です。
    今年はプラスになりたいなぁ~。

    自分のつたない経験の範囲ですが、たとえインデックス投信の自動積立であっても、ほったらかしにせず、少ない金額のうちから、半年や1年単位で期間を区切り、増減の原因を分析してみるとよいです。増減の理由がわからないから不安になるのであって、理由がわかれば、対策を考えることができます。バリュー投資法なんかはそれを応用した手法ですよね。
    その訓練が必ず、資産運用のゴール間近になったときに役立つと信じています。

    ランダムウォーカーの理論は、時間軸が無限なときには正しいかなぁ~?と思いますが、
    個人にあてはめた場合、人生のゴール付近でリスク資産が暴落した場合、生きているうちにリカバリーできないくらいのダメージを受ける恐れがあります。
    相続用なら相続税が減っていいかもしれませんが、資産を取り崩して老後を送る予定なら深刻です。
    専門家の方には、そういう事態にならないよう、含み益を債券や現金に少しずつ置き換えるなどの出口戦略も含めて、インデックス型投信(ETFも)利用のススメをしてほしいですね。

    【追伸】
    金は、実は私も良くわからないのですが(苦笑)、楽天証券で、金ETFの貸株利率が、今1%なのです(前は0.1%だった)。結構近視眼です(笑)。

    • のりたま より:

      >実は、2015年の年末評価額は「2014年の年末評価額+2015年に投資した現金」よりも10%くらい低かったのです。

      なるほど、そうでしたか。
      それでも現在の下落を考えれば現金化している分、現時点ではリスク回避できているほうではないでしょうか。

      私はまだ全体を評価していないのでどうなっているか分かりませんが、
      J-REITは足を引っ張っていそうですが。

      「なんとなく買い」からの脱却はとてもいい言葉ですね。
      インデックス投信の自動積立をしている人でもどうせ、ひまを持て余しているでしょうから、
      しっかり分析して投資に反映させれば、プラスアルファの利益を得るのに役立つでしょうしね。

      >その訓練が必ず、資産運用のゴール間近になったときに役立つと信じています。

      この訓練の意味はとても大きいと思います。
      ほったらかし投資の人も投資手法なんかじゃなくて、相場の勉強をして経験を積むべきです。
      ゴール間近で投資初心者のままだなんて考えるだけで恐ろしい。
      ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

      >専門家の方には、そういう事態にならないよう、含み益を債券や現金に少しずつ置き換えるなどの出口戦略も含めて、インデックス型投信(ETFも)利用のススメをしてほしいですね。

      おっしゃるとおりです。
      インデックス長期投資を信じきっている投資初心者は多いと思いますが、
      現金化することなんて何十年も先のことなんて何も考えていない人は多いでしょうから、
      しっかり最後までフォローしてあげて欲しいものです。

      楽天では金ETFの金利が1%もあるのですか。
      うまくサービスを活用されていますね。

  3. しろたんズ より:

    こんにちは、しろたんズ@今日はお休みです。

    > 現金化することなんて何十年も先のことなんて何も考えていない人は多いでしょうから、
    しっかり最後までフォローしてあげて欲しいものです。

    今、老後不安が話題ですよね。
    日経マネーの年初恒例の「1億円」特集は、いろいろな角度からの話題が載っていて面白かったです。
    積み立て投資でも、評価額が投資金額より減っちゃう例もちゃんと載せてました。
    「金」の事例でしたけど(笑)。

    前も書いたような気がするのですが、
    専門家の方には、「複利」と「積立」の言葉を慎重に使って欲しいといつも感じています。

    10000円で購入したモノを30年間持ち続け、30年後に24273円で売れたら
    現金を元本保証&年率3%複利&30年間で「運用したのと同じパフォーマンスで」リターンを実現できます。
    しかし、銀行預金のように「実際に複利で運用した」わけではない。
    特にインデックス投信は、投信自身、資産が増えるように意図して運用しているわけではないので、
    価値が高まるかどうかは、投信を構成する要素に100%依存します。

    「積立」に関しても、数回に分けて購入すればリスク分散になるのは真実ですが、
    高掴みのリスクと同時に安く買えるリスク(経済学的にあえてリスクと呼びます)も分散します。

    リスク商品は基本的に複利で増えないし、積立と複利「的」効果の間に相関性があるわけでもない。
    専門家はこれを理解した上で発言している(と信じたい…)のでしょうが、
    文面を見る限り、誤解を生みやすい説明が多い気がします。

    最近気づいたことがあります。
    豊島逸夫さんはコツコツ投資の先鞭者ですが、
    金をコツコツ分散して「購入」しろ、と必ず説明していて「積立」という言葉は使いません。
    意識していらっしゃるかどうかはわかりませんが、専門家として正しい姿だと思います。

    • のりたま より:

      最近はまったくマネー雑誌を買わなくなってしまいましたが、
      金の複利事例が載っていましたか。
      相場も下げて狙い目だという風潮があるのかな?

      雑誌で投資金額より減っちゃう例が載っていたのはいいことですね。

      ほんと、リスク資産に関する複利の説明は慎重にして欲しいですね。
      インデックス長期投資で複利の話は基本的にしてはダメな気はします。
      ほぼ妄想だと思います。(^_^)

      投信には口数というものがありますが、
      惑わせる一要因になっているところはあるかもしれません。

      投資に臆病な人が一歩を踏み出すのに積立はいいと思いますが、
      経験を積んで次第にヤメていくのがいいと思っています。

      豊島さんのコツコツ投資は時間分散を意識することはもちろんですが、
      相場の上下を受け入れたうえで向き合うことの重要さは捨てていないのでしょうね。

      持っていれば増えるなんていう妄想に惑わされず、
      私も相場と向き合っていきたいと思います。
      たいして難しいことではないのですからね。

  4. しろたんズ より:

    こんにちは、しろたんズ@今日の仕事は無事終了です。
    ※毎々の長文お許しを(汗)

    >相場の上下を受け入れたうえで向き合うことの重要さは捨てていないのでしょうね。

    「相場の上下を受け入れる」というのは、本当に難しいことですよね。
    想定外であればあるほど現実を受け入れにくくなるので、考えうる限り、いろいろな想定しながら準備をすることが大事かと。
    まさに、孫子曰く「彼を知り己を知れば百戦殆(あやう)うからず」です。
    投信自身がアクティブに資産運用しないインデックス型だからこそ、相場状況を自分で判断して運用すべきではと感じています。

    話はちょっとそれますが、ぜひご紹介したい資料があります。

    投資顧問会社アライアンス・バーンスタイン社さんのHPに「知の広場」というコーナーがあって、この中で、後藤順一郎氏が「これだけは押さえておきたい資産形成のポイント(全4回)」というレポートを2014年に発表しています。

    投資における「時間分散効果」「ドルコスト平均法」「複利効果」そして「個人が投資を通じて資産形成するとはどういうことか」の真実を知りたい方に、強く、強くおすすめします。
    (途中、証明のための数値シミュレーションなど、ムズカシイ部分がありますが、そこは流して結論だけでも良いです)

    私は、ファイナンシャルプランナーや、ファンドアナリストと呼ばれる方がよく提唱される、
    「長期投資はコストの低いインデックス型でコツコツ積立、分配型は複利効果を損ない非効率だから悪」というアドバイスに、説明のつかないモヤモヤ感をずっと感じていましたが、これを読んでスッキリ!解決しました。

    「知の広場」シリーズは、学術論文みたいで、私のレベルではちょっと難解なものもありますが、機関投資家や、ファンドマネージャーと呼ばれる人たちが、どのような考えで資産を運用しているか、どういう根拠で投資をしているかが述べられていて、勉強になります。

    ちなみに、アライアンス・バーンスタイン社は、1997年に日本で初めて毎月分配型の投信を販売した会社だそうです。
    発売時に、業界関係者からものすごいバッシングを受けたりしなかったのかなぁ…(汗)。
    他人事ながら心配したりして。

    • のりたま より:

      >投信自身がアクティブに資産運用しないインデックス型だからこそ、相場状況を自分で判断して運用すべきではと感じています。

      おっしゃるとおりで、
      市場とダイレクトに連動するインデックスは、
      自分で判断して運用するのにピッタリですね。

      あくまでも投資商品は投資の道具でしかないです。
      絶対儲かる投資なんて存在しないわけで、
      自分がどう行動するかが一番、パフォーマンスを左右することです。

      積立やリバランスなどもその一つですけど、
      やり方次第では大きな失敗をするわけで、
      長期インデックス投資ももともとそういう面があります。

      投資とは何かという根本が欠けているひとは注意した方がいいと思います。

      >ちなみに、アライアンス・バーンスタイン社は、1997年に日本で初めて毎月分配型の投信を販売した会社だそうです。

      それは知りませんでした。

      良い面、悪い面など意見は色々あるかもしれませんが、
      なかな売れない投信業界で売れる商品性を作ったことは素晴らしいと思います。

      その後、二階建てとか新しい商品性を生むきっかけともなり、
      個人的にはすごい革新的な変化が起きたなと思っています。

      「知の広場」の紹介ありがとうございます。
      今度、時間のあるときに読んでみます。

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