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LibreOfficeの拡張機能が壊れたときの対応

 

LibreOfficeがクラッシュしたタイミングなのか、
いつ何か起きたのかどうかわかりませんが、
いつの間にか拡張機能が壊れるという現象が2回起きたのでその対処方法を明記しておきます。

 

ver6ではこんなことは起きなかったのですが、
もしかしたらver7で起きやすい問題なのかも?
一応、拡張機能はver6で自作したものですが・・・。

 

<拡張機能の不具合>

拡張機能を使おうとするとエラーとなり、拡張機能マネージャーで削除も追加もエラーが発生してしまう状態でどうにもできなくなる。

 

<対応方法>

(1)以下パス配下の「extensions」フォルダをまるごと削除

C:\Users\???\AppData\Roaming\LibreOffice\4\user

※後日、拡張機能が壊れた際に、
このフォルダを削除しないで(2)の「chache」フォルダを削除するだけで問題が解消できましたので(1)の手順はとりあえず削除しておきます。

=>(2)削除だけで何度かはうまくいっていましたが、
(2)だけだと拡張機能追加でエラーが発生するようになりました。
やはり(1)、(2)を削除した方が良さそうです。

 

(2)以下パス配下の「cache」フォルダをまるごと削除

C:\Users\???\AppData\Roaming\LibreOffice\4\user\uno_packages

(3)LibreOfficeを起動し、拡張機能を改めて追加し直す

※LibreOfficeを起動するタイミングで上記2つのフォルダデータは再構築されるようです。

 

最初はキレイにアンインストールして対処したのですがかなり時間がかかるので、
なんとなく関係ありそうなものを削除して独自に見つけた手順なので自己責任でお願いします。

 

まぁ何かあったら再インストールすればOKですし、そうしないと解決しないので。

※再インストールする場合、以下フォルダが残るのでできれば削除した方がいいかもしれません。

C:\Users\????\AppData\Roaming\LibreOffice 削除

 

 




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